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とりあえずは日記から…
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移転しました

ブログを移転いたしました。
新しいブログは

http://hosanna.main.jp/cgi-bin/blog/sb/?

になります。
コゲと菊に会いに来て下さいませ。
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準備中



ただ今ブログを移転中です。
ということで、なかなか新しい書き込みができておりません。
皆様、べつに待ってないかもしれないけど、
今しばらくお待ちくださいませ。

お引越しはできたのですが、まだテンプレートが
出来上がっていないのです。
お待ち下さいませ。
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バカジュゲム



せっかく投稿した記事が
サーバーの問題でパーになった。
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健気な菊たん☆



みなしゃん、僕は近頃ホットカーペットを買ってもらいまちた。
と〜っても暖かいので・・・



こ〜んなふうにゴロゴロちてまちゅ。
ちあわちぇ☆


みなさん、菊はホットカーペットでゴロゴロするようになりました。
小源太は、私の前ではなぜか意地でも無視しているのですが
ときどき目を離すと、何気なくカーペットの上にくつろいで
TVを見ているときがあります。
夜になると、カーペットの上で小源太を押さえ込み
レスリング状態で遊ぶことがあるのですが、あれを人に見られたら
かなり変なオバサンと思われること間違いなしです。
でも押さえ込まれることがわかっていても、また何気に近づいてくる
小源太の顔には「も一回、やってやってもいいけど?」
という、これまたかなりチャレンジャーな意思が伺えます。
ほんとにかなり変な飼い主と猫であることは事実です。
01猫 | permalink | comments(2) | trackbacks(0)

観劇日記




15日(土)、パルコ劇場にて『なにわバタフライ』観劇。
三谷幸喜による一人芝居に興味を持って見に行く。
物語は、ミヤコ蝶々のおはなし。
戸田恵子による一人芝居でした。
で、単純に舞台を楽しめばいいものを、ついつい一人芝居を
三谷幸喜がどう作り上げたのか、構成や演出に気がいってしまい
芝居に入り込めず、さらに一人芝居ということで
どうしても時々睡魔が私を猛襲。
そして考えすぎかもしれないけど、方言指導が生瀬勝久
だったのですが、戸田恵子の関西弁の台詞の後ろに
生瀬がいる・・・って感じてしまいました。
ミヤコ蝶々って、もうちょっと違う感じがするんだよな。
私の中ではミヤコ蝶々と戸田恵子のイメージが一致しなかった
ように思います。
でも、それじゃ戸田恵子が良くなかったのか?!といえば
そうではありません。
一人であれだけの空間を作り出し、笑わせ、泣かせてくれたのは
誰でもない、戸田恵子さんなのでありました。
ある女優の物語、ということで考えれば、すごいと思います。

観劇中、やはり一人芝居だとどうしても約2時間舞台に集中する
ことは難しく、あちらこちらで睡魔に襲われている人々が
たくさんいました。
私の隣のカップルも、男性が船をこぎ始めると女性が肘で突付き
そうかと思うと女性が膝の上のバッグを落とし・・・みたいな感じで
それもまた面白く、そして自分も「ビクッ!」として起きる
みたいなことを繰り返しながら観ておりました。
ごめんなさい、戸田さん。
02演劇 | permalink | comments(0) | trackbacks(1)